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2014/07/06

埼玉の味

本日発売の読売新聞埼玉版に「コエドナド・バレルエイジバージョン」の記事が載っておりました。
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ご覧になられた方いらっしゃいますか?

この「コエドナド・バレルエイジバージョン」は、米国のビールメーカー「コロナドブルーイング」と開発した黒蜜やきな粉の風味のあるアルコール度数9.5度の「コエドナド」をイチローズモルトで熟成に使われた木樽で熟成させたもの。コエドビールもイチローズモルトもどちらも麦を原料に、埼玉から積極的に世界に発信するなど共通点が多く、今回のコラボビールの発売となりました。

ただし、このビールは飲食店様でしかお召し上がりになることができません

どこで飲めるの?とお思いの方、ご安心を

鶴瀬では、3552食堂さんと巌窟屋さんでこの「コエドナド・バレルエイジバージョン」を飲むことができます

明日配達しますので、飲めるのは早くとも明日の夜からでしょうか?

埼玉が誇る地ビールメーカー「コエドビール」とウィスキーメーカー「ベンチャーウィスキー」のコラボビール是非3552食堂さんと巌窟屋さんでお召し上がりください!

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